Monthly Archives: 11月 2011

まるごとバザール


昨日(11/19)今日(11/20)大垣駅前通りで開催された「まるごとバザール」に、今年も参加していました。
今年は「真空ガラス スペーシアはどれ?」と題する3択クイズを企画しました。3枚のサーモカメラ画像から、結露を防ぐ断熱性にすぐれた真空ガラスを当てるというもの。当たった人には(ハズレた人にも)ぽっかぽか入浴剤をプレゼントしました。参加くださった方々 ありがとうございました。今夜は入浴剤でほっこり温まってくださいね。
集計した結果は「スマイル・住まいる」で報告します。

安心できる説明でお客様の疑問に応えていた伊藤さん にっこり笑顔で入浴剤をプレゼントしていた伊東さん お疲れ様でした。Witoパワーに満ちた1日でした。私は何をしていたかというと・・・・若者に任せて記録係。だけではなく、ちゃんと!ちょっとは?働いてましたよ。お声がけくださったお客様 うれしかったです!ありがとうございました。

照明コンサルタント


わたくし 「照明コンサルタント」という資格を持っているのです。だから?なに?という程度の資格(ちょっと言い過ぎ!?)ではありますが、与えっぱなしではなくて、5年毎に更新認定がある、意外とちゃんとした資格でもあるんです。その更新認定に必要なスクーリングに行ってきました。
画面は照明器具を省エネでみると、1.消費電力の少ない器具を、2.必要なときのみ点けて、3、明るすぎず暗すぎず必要な場所だけに、4.こまめに掃除する ことが省エネにつながるという内容です。当たり前のことなんですが、電力の計算式とも一致しますね。

照明コンサルタントって何する人?とお思いの方もおいででしょう。
更新認定レポート課題「照明コンサルタントとしての実績とこれからの展望」の私のレポートを一部抜粋してお応えしましょう。“「照明コンサルタント」としてお客様から依頼を受けることはないが、「照明コンサルタント」として照明を含めたリフォーム提案をしていることになる。「照明」を単体で扱うのではなく、全体の一部として提案できることが、私の「照明コンサルタント」スタイルであり、強みである。全体からみるとわずかな予算の照明部分ではあるが、リフォーム後のくらしの豊かさは格別であり、明かりの重要性を毎度、実感する。現状に甘んじることなく、研鑽し、よい提案をしていきたい。”
 

ボジョレヌーボ


ボジョレヌーボ解禁日だったんですね。
毎年頂く特別な1本 今年もいただきました。
ありがとうございます!

事務所にボジョレー 不釣合いデス。
会社では飲みませんから・・・。

JA農業祭


本日12日(土)、明日13日(日)大垣市公設市場で開催されていますJA農業祭に出展しています。お野菜を買いに来たついでに、園児達のかわいい発表をみたついでに、餅まきの前に・・・お立ち寄りください。
待ってま~す!

ご来場ありがとうございました


「省エネと住まいのリフォーム博」ご来場いただきましてありがとうございました。

ご来場記念品「飾れるお庭」で素敵な空間を作ってくださいねっ。

アナログですが


いつもはデジタル派 コンピュータ様のお力を存分に利用するのですが、今回の夜なべ作業!?はアナログ。手描きデス。明日から開催する「リフォーム博」で会場に来てくださった方が少しでも判りやすくなればと・・・。
アナログばかりじゃありませんよ。デジタルでは、「サーモカメラは見た!」という掲示物を作りました。タイトルのまんま サーモカメラでパチパチ温度を写してます。人の目では見えないモノ・温度が見えるんです!これ おもしろいっ!明日から展示します。ぜひごご覧ください。

時事問題


真空ガラス「スペーシア」を製造販売しているメーカー 日本板硝子の勉強会に参加してきました。
「ほんまでっか!?TV」や「たかじんのそこまで言って委員会」などのテレビでもお馴染みの 武田邦彦先生の講演は興味深かかったです。原発事故など『大人が「事実をみる」勇気を失った』日本の現状を何とかしたいですね。科学的に分かりやすく原発がらみの事柄も教えていただきました。痛快でもあり過激でもあり・・・の内容はここでは省略しておきます。が、真空ガラス「スペーシア」の素晴らしさに脱帽の当社は社員総出で参加しましたので、詳しくお知りになりたい方は当社社員にお聞きくださいね。

真空ガラス「スペーシア」のお問い合わせも もちろん大歓迎です。 

人生の楽しみ乗せるKN号

久しぶりに父母の家に行った。

伺ったお客様の家が近くで、素通りするのも気が引ける…という理由だったが、姪や甥(母にとっては孫達)の将来の心配や、3人目を妊娠した妹(母にとっては末娘)の心配や、子どものいない私の人生?(母にとっては心配?)や、短い時間の割に濃い内容だった。(「あのとき…」「…だったら」そんな言葉が浮かばないではないが、)『今のわたしにも満足している。やるべき仕事があるのもうれしいこと。』と、母に言っておいた。
父母ふたりの生活に加わった子猫がひとまわり大きくなっていた。犬派だった我が家において、初の猫。2度目の対面であるわたしも覚えていたらしい。
薪ストーブだったり、テーブル囲炉裏だったり、池だったり、年々賑やかになる家に、「ボート」が加わっていた。船舶の免許を持つ父と海でボートに乗って遊んだ幼少時の記憶が蘇る。KN号と登録された小型船舶が父の目下の楽しみらしい。

今日は月の始まり1日だった。年で考えると、11月なので今年もあとわずか…となる。人生で考えると、今日の位置づけは何になるのだろう?なんであれ、わたしにとって あなたにとって価値ある一日。明日に繋がる一日。