Monthly Archives: 6月 2019

マンション内覧会

引渡前の新築マンション

大垣市内のマンションも随分増えました。
お客様に同行してマンションの内覧会に行ってきました。

美和ロック サービス代行店

中京美和SD会 総会
建築用錠前の生産販売において国内シェア6割を超える「美和ロック」のサービス代行店「SD」の中京地区(愛知岐阜三重)70店舗からなる「中京美和SD会」に当社も所属しています。

総会で知り驚いたのですが、山田ガラスは美和ロック サービス代行店になって20年!
ショッピングセンターの階段踊り場スペースでの鍵の説明会、組立式の防犯ハウスを持ち込んで行った某会社の説明会、マンション住人向けの取替説明会・・・毎年のJA農業祭やまるごとバザール・・・イロイロやってきたことが懐かしく思い出されました。

坂東英二さんと。「クールビス」な私。
パワフル&ダンディーな79歳。飽きさせない、場の状況に応じた話術に魅了されました。

クールビスどうしようか考えましたが、元々ノーネクタイで、表彰されるし、ホテルだしetc 結局いつものスーツ姿で「クールビズ」

G20

G20記念メニュー 甘エビ20匹 限定20食 200円
コレが食べたくて今日は早昼。
ずーっと自分で作った冷凍弁当がお昼ごはんだったので、久しぶりの外食。
勢いにのって!?食べ過ぎました。

G20 全く関係ないけれど。
満足。美味しかった。
皿の欠けが気になる。
 ↑「ヒトの振りみて我振りなおせ」相手があってのお商売。細部まで気を抜いてはいけませぬ。良い教訓を得たランチ。予算オーバー分はお勉強代ってコトで。

クールビズ

フルハーネス対応バージョン 現場のクールビズ?
背中のファスナー部分からフルハーネス型安全帯のランヤードを出します。フルハーネス型安全帯に、腰袋に道具いれて、ファンユニット用のバッテリーに、けっして涼しそうな装備には思えない・・・。現場は大変です。

「クールビズ」とは、平成17年から地球温暖化対策のため、冷房時の室温を28℃で快適に過ごせる軽装や取組を促す環境省が推奨しているライフスタイル。

明日出席する会の案内
女性の「クールビズ」って?日頃作業着の延長のような恰好をしていると、ドレスコードがわからなくなる。(が、さすがに作業着で行く発想はない。)

古くて新しい 新しくて古い

(古そうにみえますが)最新カタログです。

ガラス屋ご用達?のカタログを見ていたら、当社にもある「おじいちゃんだけど現役な機械」とそっくりなのが載っていました。

奥:摺り加工機 中:コバ磨き機 手前:引き手堀り機

世の中から「ガラス」が無くなることはないけれど、昔ながらの加工をしたガラスは消えゆく運命なのかも知れません。
とは云うものの。
当社のおじいちゃん機械達は結構な頻度で稼働しております。
まだまだ需要があるってコトですよね。がんばってもらいましょう。

最近は近寄ってもいませんが、摺り加工機はガラス工芸工作の私の大切な相棒です。

着物が好き

単衣の季節
単衣は裏地の無い着物。わかりやすいようにペラッとめくってみました。いかが?

お茶の講習会でした。役員は裏方係なので講習内容はそこそこ。
社中の枠を超えて、裏方同志で交流させて頂けるのは有意義なこと。
稽古はさぼってばかりだけれど、着物は着ていたい。
お茶道より着物が好き?どちらも好き。

人類の英知

塩に埋もれてどれも同じにみえますが。
左から 稚鮎 真いわし 小あじ

「アンチョビ」を作ろうと思いたちまして。
アンチョビは「カタクチイワシ」の塩漬け発酵だと承知のうえで。
売っている安くて小さな青魚→小あじ 大きいけど同類→真いわし 「うるか」の洋風バージョン(チャレンジ)→稚鮎 のラインナップ。
発酵って人類の英知 だと、しみじみ思いながらの塩漬け作業。
腐敗にならず発酵してくれるのを1ヶ月待ちます。

固体差のある稚鮎で、より大きなものは今夜の食卓へ。
稚鮎のアヒージョ(マッシュルームに埋もれてわからないので1尾だけ浮上して鮎アピール)スーパーで稚鮎をみかけるとフライにするのがいつものパターンですが、塩漬け作業と同時進行は面倒だったので時短メニュー。

稚鮎のアヒージョ・エシャレットと鴨の炒め・残り物ピザ&赤ワインが昨夜のメニュー
アヒージョ?コンフィ?美味しいからどっちでもいい。
食べたいものを好きなように全部食べられる ひとり飯LOVE。

安全運転管理者講習

平成15年から皆勤賞!?(法令で定められた義務です)
小さな黄色の紙を無くさずにいることに吾ながら驚いています。

毎年受講していますので、毎年同じような内容を聞くことになるのですが、今年は昨年と同じ講師で内容も全く同じでした。NEXCO中日本のVTRも同じ。おそらく参加するメンツの入れ替えも少ない講習なので企画する側も大変です。

大事なことは何度でも聞きます。言います。

高速道路での事故は渋滞末尾でおこりやすい。
渋滞時には「走行車線」を走行するのを推奨します。
(理由)・路肩に逃げられる・追突は追越車線で発生しやすい・走行車線のほうがスピードが遅く事故の被害が少なくなる 車間距離を十分とることも大切です。

若年者高齢者の逆走が多い。
逆走車有りの表示時には「走行車線」を走行するのを推奨します。
(理由)・逆走の97%が追越車線 回避できるよう車間距離を十分とることも必要。

行ってきました

板ガラスの製造工場を見学しました。
材料となる珪砂やリサイクルガラス等を窯に入れ、1600度で溶解し、ドロドロの溶解ガラスを①透明ガラス:錫の上で平らに伸ばしていく「フロート法」 ②網入りガラス:ガラスの間に金属網を挿入、両面を磨く「デュープレックス法」 の工程を見学しました。窯の付近はサウナ状態です。火を入れた窯は10~15年休みなく可動し続けます。

鳥羽水族館の「うら側探検隊」ツアー
飼育員しか入れないバックヤードを見学しました。水槽の裏や上からみる魚は、表とは違う感激度です。

社員旅行<見学編>でした。

行ってきます!

冷蔵庫を開けてビックリ
ソフトドリンク係に任命された髙木サンの準備は万全のようです。
アルコールも冷え冷え
おやつパックも。

社員研修旅行に行ってきます。

弘法の井戸

大垣市十六町にある自噴水「弘法の井戸」
平安時代の高僧、弘法大師が水に困っている村人のために、持っていた杖で大地を突き、清水が噴き出したという由来があり、弘法の御手洗(みたらい)といわれた井戸。3つの石は「大師の足跡石」。

十六町は赴任先だった荒崎小学校の校区です。
「地図を見なくても行けるっ」と出かけましたが、弘法の井戸は初めてでした。ペットボトル1本分お水を頂いてきました。

本来の目的はこちら。樋門(ひもん)の操作盤の割れたガラスのお取替(の現地調査)。
樋門とは、合流する川の水位が洪水などで高くなった時に、その水が堤内地側に逆流しないように設ける施設。だそうです。お恥ずかしながら知りませんでした。

大きなものから小さなもの、分厚いものから薄いもの、建物用から産業用、イロイロなガラスを取り扱っています。←PR

人生の選択!?

行き詰まった・・・
進むべきか 引き返すべきか・・・人生にも起こり得る選択←大袈裟
バックで戻りました。

いかにも続いていそうな。綺麗なアスファルト舗装がしてあったので、堤防道路を走行していたら、舗装がバッタリ途絶えてしまいました。轍があって行けそうで、バリバリ車体で中央の草を押さえながら少し進みましたが。安全>冒険の図式で あきらめました。

舗装と無舗装の境界はなんだったのだろう?

レインボー×2

肉眼だと もっと綺麗だった。
雨に濡れながら撮りました。

炊飯器でケークサレ

ど~んっ!炊飯器で焼いた?炊いた?ケークサレ 見た目悪し・・・

ケークサレとは、おフランスの甘くないおかずケーキのこと。ケーク(お菓子cake)サレ(塩sale)。基本のレシピは分かりません、本家を食したこともありません、の、いきなりのアレンジバージョンです。
材料は粉末おから・ホエイ(プロテイン)・黒ゴマきな粉・卵・牛乳・かぼちゃ・チーズ。砂糖無し油無しベーキングパウダー無し。好きなものを混ぜて炊飯器に入れてスイッチ押すだけ。
チーズとかぼちゃが口に入らないと美味しくない・・・チーズとかぼちゃと生地が相まって美味しい。

1切れ(1/16)88kcal 蛋白質9g 脂質4g 炭水化物3.5g
なかなかの優秀食品です。腹もち良好なのでダイエット向きかも。

左股関節に歩く毎に軽く痛みを感じつつ2週間を過ごしていましたが、いよいよ座っていても痛くなったので、カイロプロテックに駆け込みました。生身の身体はメンテナンスが必要です。

生誕20年超のMy炊飯器はノーメンテなのにまだまだ活躍中。素晴らしい。

トビ鳶

ひゅーひゃらら♪
あまりに鳴き声が響くので発生源を確認したら、トビでした。
(なにかと確認したいタイプ)

さくっと調べたら。
トビは雌のほうが大きかった。
全長59cm(オス)、69cm(メス)。メスが翼を広げると1.6m へぇ~。
建築の世界では「鳶」という足場を組む職種がありますが、トビに由来するのだそう。

インスタ

会社のインスタ
気づいたら(←会社の皆サン失礼しました)ちゃんと投稿してくれていました。
河合サン講師による「インスタ講習会」を開催して、現場に出る男性陣諸君がインスタ投稿できるようにしたのでした。早速投稿してくれていて、かなり嬉しい!
インスタをされている方 ぜひぜひご覧ください。

事務所の河合サン&髙木サンは「窓すま」を更新してくれています。こちらもぜひご覧ください。

43回忌

週末は祖母の43回忌の法要でした。
長寿の時代になりましたが、悲しくも早く亡くなった方の良い点は
①お葬式で悲しんでくれる親族や友人が多い(90歳超で亡くなった方のお葬式に来られる友人は少ない)
②年忌法要で皆が揃って懐かしんでくれる(90歳超で亡くなった方の43回忌は想い出す記憶の無い孫世代がやるか、法要をやらない)

何事も表裏一体 良いことそうでないことがありますが、誰にもやってくる「死」について(ライトに)考えた法要でした。
叔父様撮影の写真から抜粋(軽やかに微笑んでマス)