Monthly Archives: 7月 2020

NHK まるっと!岐阜

待ちに待ったモノが現れました。

颯爽と教室にはいるメンバー。

「山田ガラス商事株式会社」が登場。

NHK「まるっと!ぎふ」

網戸を取り付けました。

昨日18時30分より放送されたNHK「まるっと!ぎふ」
私目線でキャプチャーすると、こんな内容でした。

学校で撮影

久しぶりの外出先は市内の中学校
自分を撮影などして来客らしからぬ態度でごめんない。

待機中

撮影を撮影してます。

本日18時30分からのNHKニュースで放送されます。
「学校ではコロナ対策で網戸を設置しています」という内容のごく一部なので、2秒位映っていることを期待しています。

職員室で、同じ学校に勤めていた先輩先生にお会いしました。
マスクをしていても、気づくものですね。お見掛けしてうれしかったので、マスクを外して手を振ってアピール。年月は流れても変わらない(と、思っているのは本人達だけ?)ですね。

根拠はないけれど。

コレは記念に残すでしょう。
久しぶりに体重計に乗ったら、26歳ですって 私。

カリカリになって危機感を持ちつつ乗った体重計ですが、26歳って言われるとこの状態も有りですね。

げんきです。

苦戦中

頑張ってミャンマー語でアプリに話しかけた結果がこれ↑
アンパンマンとは笑えるでしょう?
訳された本人としてはしばらくミャンマー語とサヨナラしたい気分です。
落胆しすぎて、ミャンマー語で何を言ったのかは忘れました。
今どきはアプリやネットで翻訳してくれるので発音の確認ができ、自らの発音も試せる等、勉強も便利にできるようになりましたが、己のレベルを思い知らされて、学習意欲をそがれます。
キーボードをバイリンガル仕様にしました。
ミャンマー語はそもそも打てない。うえに、水玉が悪目立ちして日本語入力の意欲をそがれています。

空蝉うつせみ


抜け殻はみつけたのに、鳴いている蝉はみつけられませんでした。
雨音ばかりの日々でしたので、少し心配でしたので、蝉の声が聞けてで安心しました。

最近、仏陀の書物を読み漁っている(→読みつまんでいる→ペラペラめくっている)ので、ひときわ儚さを感じます。

時がたつのは早い

1年前のMyプレゼント!いたずら!?
劣化の危機に扮しながら、ダッシュボードで1年過ごしたようです。

コンビニスイーツのバースデーケーキ ホール?
私がプレゼントして、彼がみんなに配る。という、好循環。
幸せのお裾分けシステム 素敵です。

おたんじょうび おめでとう。

ミャンマー語ときどき肉

調理中
(私はなにもすることがないけど)
ローストビーフ

ミャンマー語はスキマ時間にできますが、低温調理は「待ち時間」を考慮しなけれなりません。
ミャンマー語ときどき肉の日々

調子にのれるレベルじゃない。

ドツボにはまった初心者あるある

久しぶりに、ミャンマーでお世話になった現地ガイドさんと連絡をとった。
彼は日本語が通じるので、日本語で問題ないのだが、私がミャンマー語を使いたくて、ミャンマー語で「運転手さんは元気ですか?」と書いた。書くだけでは物足りずミャンマー語で話した。予めお勉強しての、投稿なので問題なし。

私がミャンマー語で問いかけたので、彼もミャンマー語で答えてくれた。
聞き取れるワケがない。頼れる字幕もないので、何を言っているのやら。おそらく、「運転手さんは元気です。」と言っている。けれど、それにしては長い。きっと他のことも伝えてくれている。が、聞き取れない。

文字は調べることができるので、「今、ミャンマーは雨が降っています。雨季です」とわかる。

「日本も梅雨です」とミャンマー語でお返事した。
これ以上の会話は無理なので「ではまた。」と終止符を打っておいた。

きっと、これは初心者あるある。
ちょっと覚えた現地語で「これはなんですか?」と、問うことはできても、「〇〇×△〇×・・・」現地語の返事が聞き取れず撃沈。質問は調子に乗って現地語で問うてはイケない。

日本語と同じように、会話のキャッチボールをしたい。
会話を続けられない人の気持ち!?がちょっとわかった気がする。

地域貢献

網戸も種類・仕様はイロイロあります。

暑くなる季節には網戸の需要は増えるのですが、今年の網戸は「新型コロナ →感染防止のために換気をしましょう」の影響を受けての需要拡大で供給が追い付かない程です。6月初旬には納期1か月半~2か月という状況でしたが、企業努力!で(今のところ)1週間程で納めさせていただいています。

需要拡大で儲かっていいじゃない。と、思われるでしょう。
お仕事のご依頼をいただけるのは、とても嬉しく有難いことです。
が、正直商売をしていますので、非常に薄利です。需要があるからといって値を上げることもしません。現地で採寸、お見積り、取付箇所のお打ち合わせ、手配、施工、報告書類の作成等、薄利のなかでやる事も多いです。既に100本を超える網戸の手配をしていますので、100か所分の施工前後の写真を撮って、整理して、提出するとか・・・。

私たちは「地域貢献」だと思って、この網戸需要に応えさせていただいています。
窓を商っている会社として、地域に根付いて営業している会社として、ご依頼いただけることに感謝して、使命を果たす←言葉にすると大袈裟ですが。 

地域貢献できることをうれしく思っています。