Monthly Archives: 2月 2022

メイド イン ミャンマー


無駄に 葛藤しながら ミャンマーのみなさんに 無償の愛を 振りまいていますが、一方通行では なかったようです。
私用にオーダーメイドしてくれた ミャンマーの服が、ミャンマーから 届きました。
今は ミャンマー全土で 家が焼かれていて 支援が追いつきませんが、はじめて 焼き討ちされたチン州に 私が寄附したことを知っているので、チン民族の生地で 作ってくれたようです。

私の勉強用に ミャンマー人用の日本語教科書も送ってくれました。
違法コピーの ちゃんとした製本版だと 疑うのですが、(ミャンマーの本はこんなのばっかり)、そんなことより 製本が ミャンマークオリティーすぎています。

ついでに。
ミャンマーから 40,000チャットで 送ってくれています。今日のレートで2,600円。
私は 荷物の受け取りに 着払い930円 払いました。地方→ヤンゴン(航空便)東京→私 という配送ルートです。 
ミャンマー語が堪能になったら、取材してみたい謎のひとつです。

何の見返りも求めていませんが、私の行為が感謝されていることを知るのは とても嬉しいです。
ありがとう。チェーズーテンバーデー。

一張羅


特に 意味もなく 胸に貼ったシールを撮って 思ったこと。
「いつも 同じの 来てるなぁ」
はい。休日ですが、作業着のようなのを ヘーキで 毎年 着ています。
「いっちょうらん だな」
いいえ。一張羅(いっちょうら)が正解でした。

四季を彩る

2022年2月6日岐阜新聞

締め切りギリギリまで 推敲したけれど、伝えたいことを限られた字数に込めるのは難しいですね。

綺麗な(鮮明な)顔写真だと、綺麗に載りますよ。と、言われましたが、元々こんなもんです。
かつてのテレビCM「美しい人はより美しく、そうでない人は、それなりに」です。

立春

いつ使うつもりだったのだろう・・・
100円ショップで衝動買いした 鬼の面は そのままですが、季節は巡っていきます。
立春とは名ばかりに・・・
手紙の文面そのままに、雪が舞っています。