Category Archives: 料理

摘果

お客様に頂きました。
摘果した 小さなみかん。


スタンバイ おっけー。


なんちゃって ギムレット

美味しく頂いています。ありがとうございました。

お菓子づくり

材料
もち粉4:上新粉1 +水で混ぜます。黒砂糖は粉に。
黒糖を包み込んでいます。茹でます。
ココナッツを振りかければ 完成形。
ミャンマーのお菓子 モンローイェーポウ MoteLoneYayPaw မုန့်လုံးရေပေါ်

ミャンマーの新年を祝うお菓子だそうです。
食べたことはありません。
(お得意の?)調べて見よう見まね。ですが、ほぼ。100%ホンモノです。きっと。

ココナッツをかけなければ、純和風。和菓子。
材料もココナッツ以外は和菓子そのもの。
「白玉団子」の黒糖入り。白玉より、もちっぽい弾力があるかんじ。おいしい。
(私は ココナッツ無しが好きです。)

ティンジャンと言われるミャンマーの新年を味わいました。

試作 さくさく

黄な粉と砂糖でできています。「州浜(すはま)」
試作。熊は「ついで」だったのですが、かわいくて量産されました。
どの子もかわいい。

給湯室で一服
逆立ちすると、うさぎ になりました。
かわいい。
4キロの砂糖
さすがに買いすぎました。

栗ご飯

ようやく準備が整いました。
栗を買ったことを、栗ご飯にしたことを、猛烈に後悔しながら・・・渋皮を剥きました。
鬼皮までは楽勝モードでしたけどね。
次 栗に惹かれることがあったら、渋皮煮にしよう。

炊きあがった栗ご飯
おばあさん炊飯器でもまかせておけば、美味しく炊いてくれます。


「楽しみながら」食べたいところですが、「空腹を満たす」「体を維持する」ための、お弁当の栗ご飯。
苦労が全く報われていません。

栗は誰かと楽しく食べる食材ですね。

ミャンマー語ときどき肉

調理中
(私はなにもすることがないけど)
ローストビーフ

ミャンマー語はスキマ時間にできますが、低温調理は「待ち時間」を考慮しなけれなりません。
ミャンマー語ときどき肉の日々

低温調理

鶏レバー 63℃45分待ち

火は通っている。というより、殺菌がされたレア状態。(らしい)
旨い。
今宵のメニュー:鶏レバー 平茸のガーリック炒めクリームチーズ和え 
幸せ。
※旨さを攻めた低温調理は自己責任かもしれません。ガイドラインには沿っていますが。

鶏ハム 67℃ 1時間半

甘酒、ヨーグルト、ローストビーフ、ローストポーク、魚介・・・やりたいことだらけ。

(参考)
低温調理のガイドラインはないので、特定加熱食肉製品、加熱食肉製品の加工基準を代用しているようです。
『食肉の中心部の温度を63℃で30分以上加熱するか、これと同等以上の殺菌効果がある方法で加熱殺菌すること』
63℃で30分は、食中毒の主な原因菌を1千万分の1にする時間に数分の余裕を持たせた時間。
加熱温度と時間だけなく、二次汚染防止の観点から調理環境の衛生管理も大切。

料理名は・・・

「モヒンガー」もどき
モヒンガーとはミャンマーの代表的な麺料理です。汁はナマズ等の魚の身がベースとなり、ウコン、ナンプラー等で味付けされています。本場は発酵米麺を使用しますが、日本ではビーフンか素麺で代用することが多いようです。付け合わせは、ゆで卵やパクチー、汁の中にはバナナの茎も入っています。

さて、Myモヒンガーは・・・
自宅にあると思った素麺が無かったので、細いうどん。パクチーの代わりにサラダセロリ。ナマズはサバの水煮。
「モヒンガー」のモヒンガーたる所以はなんなのだろう。と、考えつつ、美味しくいただきました。

アレンジはどこまで許容されるのだろう。ミャンマー人に食わせてみたい。

ミャンマー料理


すっかりMy家庭料理になっているので、和食より作るの簡単で好き。
より本格的に、パサパサライスにしました。が、この細長いお米は苦手です。
(洗米時も、炊きあがってから混ぜるときも生き物のようで・・・)

シャン豆腐にもミャンマーカレー(ヒン)にもウコンが入ってます。
意外と健康的です。

週末クッキング

鶏のヒン、トーフジョー
ヒン(油煮)は家庭の味?(私は基本目分量なのですが・・・)になりつつあります。今回はパプリカを入れてあるので赤っぽい仕上がりです。
ミャンマーの「トーフ」は日本の大豆の搾り汁から作る豆腐ではなく、ひよこ豆から作られています。
作り方は胡麻豆腐と同じ要領です。胡麻豆腐は葛で固めますが、ひよこ豆は単体で固まります。胡麻豆腐より固めが正解かもしれません。見よう見まね(食べただけで調理は見てない)クッキングの次回の課題です。
トーフジョー 美味しいですよ。

復活糠生活


地味弁のアクセントにぴったり。
漬けこみ中の「日の菜」も楽しみ。

親子ヒン

左:煮豆炒め 右:鶏と卵のヒン
ミャンマーの代表的な料理「ヒン」(カレー味の煮込み、油煮)をつくりました。
インドのカレーほどスパイスを入れません。自宅にパプリカが無かったので今回は入れていませんが、入れれば色味はもう少し赤系になります。
鶏(チャッター)のヒンは「チャッターヒン」、卵(鶏チェの卵ウー)の「チェウーヒン」、Myアレンジは鶏と卵 日本で云う親子なので「親子ヒン」。親子のミャンマー語はわかりません。辞書買おう。

フライパンで炒めているのは、ミャンマーで食べて美味しかった豆の付け合せです。白飯や炒飯に混ぜて食べます。この豆、ひよこ豆との情報もありますが、えんどう豆です。現地で購入しました。

ひよこ豆はミャンマーの豆腐をつくる豆のようで、次回のお料理候補です。

ミャンマー料理 色味は非常に地味ですね。

ミャンマーのワイン

ミャンマー料理にマリアージュとはなりません。
油っぽいミャンマー料理にはビールが合います。

おまけ
ミャンマーの地元民の(観光客のいない)食堂
茶系の油っぽい料理が、いろいろなヒン。シェアして食べます。
(本家の豆ごはん、豆が映ってます)
ミャンマーのカフェ文化は甘い紅茶「ラペイエ」です。 

蛋白質を摂りましょう

ご自由にどうぞ
だけど。ぜひぜひ食べてね。蛋白質大事よ。の、圧力高め。

会社メンバーのお昼ごはん事情が(私テキに)耐え難いので、味付けゆで玉子を用意しました。
耐え難い昼食とは・・・ふりかけおにぎり+レトルトスープ、白飯+カップ麺、おにぎり+うどん等、蛋白質ほぼゼロなメニュー。彼や彼女が作ってくれない、自らも作る時間を惜しんで寝ていたい等各々のの諸事情には介入しませんが、蛋白質は摂ってほしい。声を大にして訴え続けるより効果的な方法が「味付けゆで玉子」

卵は優秀食材です。
ゆで玉子は手軽に食べられて大活躍。ついでにコスパも最高。私の懐も痛まない。

本日のMy昼飯
(雑穀豆ごはん・鶏肝・人参蓮根・葱塩昆布+ゆで玉子)
おこぼれにあずかって(!?)ゆで玉子が追加されました。

サラメシ

本日の昼食 ランチ 昼飯 タッパ弁当
呼び名はいろいろありますね。

本日は焼き飯 炒飯 Fried Rice
ベーコンとオリーブ 玉子焼き乗せ チーズ添え

ベーコンの油とオリーブの塩気がいい感じ。旨し。
シードルかシャンパンを飲みながら食べたくなる。

そんな優雅なコトは言ってられません。
ヒゲをはやしました。
「あごが黒いですよ」事務所で言われて気づきました。
付着したと思われる現場の後、途中1軒寄ってきました。

干し芋

無理矢理 干してます。
無理矢理 その2。
干し網 買いました。
日中干すのも、夜間取り込むのも楽ちん。(夜間の定位置はココ なんちゃってバックバー)

干し芋が食べたいのだけれど、売られている干し芋が割高に感じてしまったので、芋を干すことにしました。便利な干し網でいろいろ干そう。そうしよう。

比べてみよう

例年ならお盆休みにしている仕事を、例年「もっと早く提出してださい」と苦言を呈されているので、モーレツにブラック確定な連日の15時間労働で終わらせました。ので、冷蔵庫の奥で忘れ去られていた超熟メロンを使ってメロンシャーベットを作りました。
左:シャルトリューズ入り 緑同志で相性いいハズ 右:ヨーグルト入り
凍らせて1回目に混ぜた際のお味見では シャルトリューズ入りは上品な味。ヨーグルト入りは普通に美味。

お疲れモードに最高な夜ご飯
酢につけておいたゆで卵、大根、ししとう。オリーブ。どれも瓶から出すだけ。
酸味が食欲をわき立てるので夏バテ&お疲れにもってこい。
タンのハム。作っておいたのを切るだけ。旨い。
冷やしておいたチャコリのロゼも軽くて爽やか。

山田ガラスの盆休み 8月11日から18日迄です。

暑気払い

スイスイ泳ぐどじょう 見ていると涼しく感じます。が・・・

どじょうを調理すると痛感する「命を頂くということ」 給湯室クッキング

どじょうの唐揚げ お持ち帰り

うだるような暑さが続いていますので、どじょうで暑気払いの趣向。

ウナギ一匹、ドジョウ一匹
1匹の栄養価はウナギ一匹にも匹敵する。らしい?
こんなドジョウで疲れが取れるか!って声が聞こえてきそうですが、気持ちの問題ですね。
あげる(揚げる)人も もらう人も・・・。

帰宅後のすごし方

ソミュール液に漬けておいたイベリコ豚舌の塩抜き

イベリコ豚バラ250gをカット、国産豚ミンチ1㎏と混ぜる

塩、ニンニク、「ピマン・デスプレット」(バスク地方のそんなに辛くない唐辛子)を加える

寝かす

イベリコ豚舌を炊飯器に入れる(保温モードでほったらかし)

羊の腸の準備

詰める

乾燥させる(2日位の予定)

イベリコ豚舌を炊飯器から取り出す

キッチンで作業してました。
やることばかりでキッチンドリンカーになる暇がない。
食べたのは塩抜き加減の確認で焼いた舌の端切れ、香辛料の塩梅確認で焼いた具少し、火の入り具合の確認に切った舌元数切れ・・・ダイエット向きな過ごし方です。

比べてみる

牡蠣の燻製をオリーブオイルに漬けたくなった休日。
燻製できる数に限りがあるので、燻製する準備時間があるので、2種類の牡蠣をオイルに漬けました。
左:牡蠣のオイル漬け 右:燻製牡蠣のオイル漬け

牡蠣のオイル漬け←漬ける←鍋で水分をとばしてオイスターソースで風味付け
燻製牡蠣のオイル漬け←漬ける←燻製←乾燥←ソミュール液に漬ける(←ソミュール液を作る)
漬かってしまえば同じように見えますが、工程数、時間共にかける手間が違います。
はたして お味は?食べるのが楽しみです。

下処理は一度にやっておいたほうが楽ちんだろうと、調子に乗って2キロの牛すじ
圧力鍋には入りきらないし半分にすればよかったと、後悔しても時すでに遅し。
作業のお供は自家製レモンサワー。
完成した下処理済ストック分 約500g×3
茹で卵のピクルス、ミョウガと大根のピクルス・・・最近の冷蔵庫内はこんなんがいっぱい。

程よく柔らかく煮込んだ牛すじはポン酢をかけてつまんだだけ。←旨い!
大根いれてさらに煮込んだ牛すじ(約500g)は翌日へ持ち越し。

今夜の肉はイベリコ豚舌。の、下処理。

ぎんでぃーじゃ


スペイン バスク地方の(行ったことないけど)青唐辛子ピパーラの酢漬け「ギンディージャ」を(食べたことないけど)真似て、甘長とうがらしをワインビネガーで漬けたので「ぎんでぃーじゃ」和製?です。ついでに、ミョウガと大根の酢漬けも完成。って、瓶に詰めて酢を入れただけです。

お台所仕事 意外と好きです。
(平安時代、足付の御膳「台盤」に料理を盛り付ける場所「台盤所」が、後に盤が除かれ呼ばれるようになった英名:キッチン 和名:台所ですから、詰めるだけ~なMy作業にぴったりな「台所仕事」)
シェイクするだけ~ 作りながら片づけながら呑む キッチンドリンカー
カクテルは洗い物が多い・・・

3時のおやつ

※ココア味ではありません。(火が強すぎた)
2度目からは順調!
11匹焼きあがりました。

鯛焼き器を買いましたので、給湯室に30分籠っておやつクッキング。
家に持ち帰って次いつ使うのだろう・・・衝動買いですから・・・

人類の英知

塩に埋もれてどれも同じにみえますが。
左から 稚鮎 真いわし 小あじ

「アンチョビ」を作ろうと思いたちまして。
アンチョビは「カタクチイワシ」の塩漬け発酵だと承知のうえで。
売っている安くて小さな青魚→小あじ 大きいけど同類→真いわし 「うるか」の洋風バージョン(チャレンジ)→稚鮎 のラインナップ。
発酵って人類の英知 だと、しみじみ思いながらの塩漬け作業。
腐敗にならず発酵してくれるのを1ヶ月待ちます。

固体差のある稚鮎で、より大きなものは今夜の食卓へ。
稚鮎のアヒージョ(マッシュルームに埋もれてわからないので1尾だけ浮上して鮎アピール)スーパーで稚鮎をみかけるとフライにするのがいつものパターンですが、塩漬け作業と同時進行は面倒だったので時短メニュー。

稚鮎のアヒージョ・エシャレットと鴨の炒め・残り物ピザ&赤ワインが昨夜のメニュー
アヒージョ?コンフィ?美味しいからどっちでもいい。
食べたいものを好きなように全部食べられる ひとり飯LOVE。

炊飯器でケークサレ

ど~んっ!炊飯器で焼いた?炊いた?ケークサレ 見た目悪し・・・

ケークサレとは、おフランスの甘くないおかずケーキのこと。ケーク(お菓子cake)サレ(塩sale)。基本のレシピは分かりません、本家を食したこともありません、の、いきなりのアレンジバージョンです。
材料は粉末おから・ホエイ(プロテイン)・黒ゴマきな粉・卵・牛乳・かぼちゃ・チーズ。砂糖無し油無しベーキングパウダー無し。好きなものを混ぜて炊飯器に入れてスイッチ押すだけ。
チーズとかぼちゃが口に入らないと美味しくない・・・チーズとかぼちゃと生地が相まって美味しい。

1切れ(1/16)88kcal 蛋白質9g 脂質4g 炭水化物3.5g
なかなかの優秀食品です。腹もち良好なのでダイエット向きかも。

左股関節に歩く毎に軽く痛みを感じつつ2週間を過ごしていましたが、いよいよ座っていても痛くなったので、カイロプロテックに駆け込みました。生身の身体はメンテナンスが必要です。

生誕20年超のMy炊飯器はノーメンテなのにまだまだ活躍中。素晴らしい。

美味しい食パン

お客様から頂いた高級美味しそうな食パン
美味しいモノは、どうやっても美味しいのでしょうが、さらに美味しくするのは・・・
左:一般的な皿 右:「エコカラット」の皿
新人サンもいることですし、恒例 比較実験です。
焼きたて美味しい食パンを、さらに美味しく食べられるのは「エコカラット」の皿
エコカラットが水分を吸収してくれますので からっと美味しい。
(一般的な皿では、食パンと皿とが面した部分に水滴がついています。)

なんとなく減量中の身ですが、美味しく頂きました。

「エコカラット」を壁に用いると、お部屋の湿度を吸ったり吐いたりして調節してくれます。アンモニアやペット臭は吸着して離しません。お部屋が快適になる「エコカラット」です。

見上げてみよう

会社の桜
事務所では、新卒の髙木サンが社会人人生を当社で順調にスタートさせています。
現場では、新卒で入社した伊藤サンが、他社での経験を経て再び当社で本領発揮し始めました。ずいぶん大人になった!?伊藤サンに期待してください。
清々しく始まった4月です。

すっかり古株の私は、今日も冷凍弁当を解凍してお昼ごはん。地味弁。

明日からは


まるごと冷凍弁当 地味弁 コンテナ弁当・・・ 名称はいろいろありそうですが、お弁当6個分冷凍しました。明日からの昼食はお弁当「フィッシュorチキン?」です。

主食:雑穀米(0.5合) 
主菜A:焼き塩鯖(半身) B:胸肉そのまんまナゲット(約80g)
副菜:蓮根と人参のきんぴら ピーマン炒め塩昆布あえ かぼちゃのソテー 竹輪椎茸網海老の含め煮 (各々量適当)

自分好みに作ってから、栄養バランスを計算してみたら。
焼塩鯖弁当胸肉そのまんまナゲット弁当 ←恐るべし脂質

ちなみに、私の「マクロバランス」は以下のとおり。
現状維持の場合 総摂取1343kcal 蛋白質96g 脂質37g 炭水化物156g
筋肉増量の場合 総摂取1611kcal 蛋白質96g 脂質45g 炭水化物206g

ヘルシー合格弁当のようにみえて、そうではなかった。
蛋白質足りない。茹卵1個追加で+6g。
脂質多い(特にナゲット)。油調理はテキメンですね。
炭水化物圧倒的に不足。黄金比率は炭水化物3:蛋白質1らしい。

明日から4月です。

始まりはうに


うにに始まりうにに終わる?イタリアンコース?
?ながら美味しそう。

スモーク

自家製鳥ハムとチーズ ヒッコリーで燻します。
隙間活用で入れたチーズは燻し過ぎ・・・
チーズ旨し。鳥ハム旨し。

暖かいけど寒い


例年に比べれば暖かいのでしょうが、今日は風も吹き寒く感じます。
今日は外仕事(見てるだけの人ですが・・・だから・・・)なので、ズボンの下にももひき?ステテコ?スパッツ?レギンス!を身につけましたが、上着ももう1枚欲しくなり、会社のロッカーに眠っていた防寒着を引っ張り出して着ました。テープが張ってあるのは、破れていて、中綿だったか羽毛だったか(忘れた)が出てくるからです。
ヘルメットの顎紐が無いことに気づきました。まずは今日の安全です。

自動炊飯

必要なのはこれだけ。
固形燃料に着火して乗せるだけ。
(酸欠で燃えないことに気付いて五徳を嵩上げ)極限に挑戦して使う用具を削り過ぎた。炊飯用と同サイズのパウンドケーキ型を五徳にすれば成功します。
昼飯完成 白飯1合 あおさの味噌玉 ふりかけ
ふりかけが邪魔なくらい、炊きたてご飯は美味しい。味噌玉は身体にやさしい。

復習?予習?自動炊飯。災害時にも役立ちます。